内・外装材総合カタログ2018〜2019

一般住宅・店舗・高層ビル・病院・工場など用途に応じた建材ニーズを的確にとらえ、窯業系建材の不燃外装材(外壁材)、不燃内装材(内壁材)、耐火パネル、 木造耐火用指定部材等を一貫生産。高度な機能付加で各業界からは高い評価を受けています。


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取付穴4.5×6@45531329.511.215.556.2310.6(9.8)10.6取付孔4.5×6@45535.2329.511.256.215.53(11.8)10.610.6取付孔4.5×6@45535.233(11.8)10.610.629.511.256.215.5特殊発泡材■軒天井ボード厚さ14mm対応軒天井ボード厚さ12mm対応【準耐火45分本体断面】【準耐火30分・非防火本体断面】【準耐火30分・非防火本体断面】■仕様1.材質・塗装(1)本体(一般地仕様)…………材質:塗装溶融亜鉛-6%アルミニウム-3%マグネシウム合金めっき鋼板板厚0.6mm(2)役物(一般地仕様)…………材質:1)本体と同じ(斜め止め金具と軒無金具は冷間圧延ステンレス鋼板)2.表面色・・・・・ホワイト、シルク、ライトブラウン、ミディアムブラウン、ブラウンの5色3.有効換気面積・・・・・100cm2/m■換気スペーサー(以下スペーサー)の使用方法スペーサーは、軒天材の施工において、換気隙間(軒天材と見切縁との隙間)を適正にするため使用して下さい。軒天井用換気材247手順①軒天材にスペーサーを奥まで差し込む。※軒天材1枚当たり2箇所(両端付近)にスペーサーを差し込みます。見切縁本体スペーサー軒天材スペーサー軒天材見切縁本体A:換気隙間≒11mm・換気隙間(上図A)は必ず10〜13mmにして下さい。・軒天材に印をつけておくことにより、換気隙間が所定寸法に納まっているかどうか確認ができます。左図参照)・換気スペーサーは軒無し用金具として使用できません。手順②軒天材を、図のようにスペーサーが見切縁本体に当たるように差し込む。■換気隙間の確認方法(1)軒天材端より43mmの位置に印をつけます。軒天材印43mm(2)スペーサーを付けた状態で、印が見切縁本体側にあることを確認します。軒天材印印はこの位置から見切縁本体側にあれば○印はこの位置より出ていると×


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